ASAHI TOSTEM ASAHI TOSTEM

ASAHI TOSTEM ASAHI TOSTEM

メニューを開く メニューを開く
ASAHI TOSTEM
  • 商品案内 商品案内
    • 商品案内トップ
    • 商品検索
    • 窯業 AT-WALL
    • 金属 Danサイディング
    • 樹脂 WALL-J
    • 内壁/外壁用建築素材 SHiZEN
    • LIXIL外装壁タイル
    • 屋根材
    • 「美住」
    • リフォーム商品
    • 外観リフォームコーディネイト
  • 施工例 施工例
    • 施工例トップ
    • 新築
    • リフォーム
  • カタログ カタログを見る・請求する
  • リフォーム
  • ソトカベコラム
  • 会社案内 会社案内
    • 会社案内トップ
    • ニュースリリース
    • 更新情報
    • トップメッセージ
    • 会社概要
    • アクセスマップ
    • 支店・営業所一覧
    • 採用情報
    • サステナビリティ
  • お問い合わせ
  • 建築業者様向け
    各種サービス
    • ダウンロード
    • 外装匠の会
    • ガーディナル特設サイト
    • 色・柄検索システム
    • 外観CG「WAGAYA」
    • 商品をご覧になりたい方へ
    • 動画ギャラリー
    • バーチャル背景ダウンロード
    • プライバシーポリシー
    • ソーシャルメディアポリシー
    • ご利用条件
    • サイトマップ
検索 検索
PART OF LIXIL
  1. Home
  2. スタイルガイド「美住」
  3. 外装材のトレンド情報
  4. リフォーム4つのポイント

カタログ請求

文字サイズ    
住宅外観スタイルガイド 『美住』
住宅外観基本8タイプ
外装材のトレンド情報
外観コーディネイトの手順
住まいとエコ

外装材のトレンド情報

  • トレンド情報
  • TREND 1
  • TREND 2
  • TREND 3
  • エンドユーザーの好み
  • リフォーム4つのポイント

リフォームを成功させるテクニック

外装のリフォームを成功させるためには、いくつかのテクニックがあります。
もっとも大切な4つのテクニックとそのポイントをご紹介します。

Reform Technique 1

サッシの色との相性を考える
外壁とサッシの配色は、全体の完成度に大きく影響します。
リフォームの対象となる代表的なサッシの色と外壁について解説します。
ブロンズ

1970年代から80年代にかけて盛んに使われた色です。和風系のカーキや、黄みのベージュにマッチします。白を使いたい場合は、純白では無くアイボリー系に近い白を選ぶと良いでしょう。

ホワイト

1980年代の後半に北米コロニアルの流行とともに登場した色です。クリームやベージュ、キャメルなどの色がマッチします。白の特徴である爽やかさや軽快なイメージを活かすことが大切です。

ブラック

1990年代後半には7割以上を占めていた色です。当時は彩度の低いグレイッシュな外壁色が流行っていました。高明度色の外壁には対比が付き、低明度の外壁にはまとまりの効果が表れます。

ブラウン

1990年代後半に発売された色です。サンドベージュやブラウンなどのナチュラル系の色がマッチします。当時は単色使いが多かったので、張り分けでツートンにすると新しい感じになります。

Reform Technique 2

玄関周りはリフォーム後も残す部位同士の関係に注意
外壁のリフォームの場合、リフォーム後もそのまま残す部位との調和に注意します。
特に、玄関周りは目に付きやすい空間ですので、ドアやタイル、ポーチなどとの色の組み合わせには十分注意しましょう。
Before
Before
施工前の外壁はブルーのタイルが貼ってあり、壁はアイボリー、ポーチはグレー、ドアはブロンズ色でした。
After
After
壁を白に、ドアをブラックにすることにより、現代的な玄関にリフォームされます。

Reform Technique 3

スタイルによって合う色と合わない色がある
和風、洋風といった、家のカタチや様式によって自然に見える色があります。
代表的な和風と洋風を例に様式と外壁の関係を説明します。
和風事例の洋風の色を使ったら、どうなるでしょうか?
Before
和風の落ち着きを感じる家
After
和風の家の外壁を洋風っぽい色に変更する
和風らしい落ち着きが感じられません。
洋風事例の和風の色を使ったら、どうなるでしょうか?
Before
洋風の明るい外壁の家
After
洋風の家の外壁を和風っぽい色に変更する
洋風の明るさが感じられません。

Reform Technique 4

カタチの特徴を利用して、張り分けを活用する
新築では、2000 年代に入り張り分けを活用したデザインが一般化しました。
リフォームにおいてもカタチの違いや窓の位置などを利用して張り分けを行うことで
より現代的な印象の外観に生まれ変わります。
Before
Before
総2階の全面張りのリフォームを想定しています。
After
After
上下階の窓の間とバルコニーを張り分けることで、
より新しいイメージの外観になります。
このページのトップへ
  1. Home
  2. スタイルガイド「美住」
  3. 外装材のトレンド情報
  4. リフォーム4つのポイント

商品案内

  • 商品検索
  • 外壁/内壁用建築素材 SHiZEN
  • 金属サイディング Danサイディング
  • 樹脂サイディング WALL-J
  • 窯業系サイディングAT-WALL
  • 屋根材
  • 外壁リフォームの基礎知識
  • LIXIL外装壁タイル

施工例

  • 金属サイディングの新築施工例
  • 金属サイディングのリフォーム施工例
  • WALL-J施工例

コラム

  • ソトカベコラム

お客様お役立ちコンテンツ

  • 動画ギャラリー
  • スタイルガイド「美住」
  • 外観コーディネイトガイド
  • 外観CGシミュレーション「WAGAYA」
  • バーチャル背景ダウンロード

建築業者様向け各種サービス

  • カタログ・カットサンプル請求
  • CADデータ
  • 各種認定書

お問い合わせ・カタログ

  • お問い合わせ
  • カタログ閲覧 / 請求
  • カットサンプル請求(建築業者様向け)

会社案内

  • トップメッセージ
  • 会社概要
  • アクセスマップ
  • 支店・営業所一覧
  • 採用情報
  • 環境方針

その他

  • サイトご利用条件
  • プライバシーポリシー
  • ソーシャルメディアポリシー
  • サイトマップ

関連サイト

  • 旭トステム外装公式Instagram
  • LIXIL Webサイト
  • AGC Webサイト
  • NYG 日本窯業外装協会
  • 日本金属サイディング工業会
旭トステム外装株式会社
  • インスタグラム
    Instagramページ

© Asahi Tostem Exterior Building Materials Co., Ltd.